ロイヤルアッシャーってダサい?後悔しない指輪選びのポイントを解説

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プレはな
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ロイヤルアッシャーって上品だけど…正直ダサいって思われない?

ERI
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その不安すごくよくわかります。指輪は一生ものだからこそ、SNSの声が気になって迷う方が多いんです。

ロイヤルアッシャーの指輪を検討していると、「地味?」「古い?」「シンプルすぎる?」といった口コミを見かけて、決めきれなくなることがあります。

結論から言うと、ロイヤルアッシャーはダサいブランドではありません。ただし、デザインの方向性がはっきりしているため、好みが分かれやすいのは事実です。

ロイヤルアッシャーは1854年にオランダで創業した老舗ジュエラーで、ダイヤモンドの輝きを引き出すカット技術に定評があります。

「世界三大カッターズブランド」の一つとしても知られ、上質で普遍的なデザインを好む人に選ばれてきました。

※筆者は元ブライダルジュエリー販売員です(ロイヤルアッシャーの販売員ではありません)。接客経験をもとに、指輪選びで後悔しないための視点で解説します。

この記事では、

  • なぜ「ロイヤルアッシャー ダサい」と言われるのか(誤解されやすいポイント)
  • 実際の魅力と、向いている人・向いていない人の特徴
  • 後悔しないために比較すべきポイント(下見のコツ)

をわかりやすくまとめています。

元販売員として強く感じるのは、後悔が少ないのは「最初から比較して決めた人」だということ。

ロイヤルアッシャーが気になっているなら、他ブランドも含めて試着して、自分の手元に似合うか確かめるのが近道です。

ゼクシィから来店予約を入れておくと、下見がスムーズになります。
(※ロイヤルアッシャーが対象外でも、比較検討の予約に使えるので安心です)

  1. なぜ「ロイヤルアッシャーはダサい」と言われるのか?
    1. ロイヤルアッシャーは「華やかさ重視の人」には地味に見えやすい
    2. “老舗ブランド”ゆえに「古いイメージ」と結びつきやす
    3. 写真だけだと「輝きの強み」が伝わりにくい
  2. ロイヤルアッシャーの3つの魅力について
    1. ダイヤモンドの品質へのこだわりが、上品な輝きにつながる
    2. デザインは“シンプル”だからこそ、長く飽きにくい
    3. アフターサービスが充実していて、購入後も安心できる
  3. ロイヤルアッシャーを選ぶべき人・選ばない方がいい人
    1. ロイヤルアッシャーが向いている人
    2. ロイヤルアッシャーが向いていない人
  4. 世界三大カッターズブランドと比較
    1. まずは3社の違いを表で把握すると迷いが減る
    2. ロイヤルアッシャーは“品のある王道”で長く似合う
    3. ラザールダイヤモンドは“都会的で華やか”が好きな人に刺さる
    4. モニッケンダムは“選択肢の広さ”で納得しやすい
  5. 後悔しないための下見・比較のポイント
    1. 気になるブランドは最低2〜3社、同じ日に試着する
    2. 写真・口コミだけで判断しない
    3. 来店予約をしてから下見に行くと、満足度が高い
    4. ▼ 下見するならこちら
  6. まとめ|ロイヤルアッシャーは「ダサい」ではなく、好みが分かれる上品ブランド
    1. 迷っているなら、まずは下見から

なぜ「ロイヤルアッシャーはダサい」と言われるのか?

「ロイヤルアッシャー ダサい」と検索する方の多くは、ブランドに興味があるからこそ不安になっています。
結論から言うと、ロイヤルアッシャーが“ダサい”のではなく、良さが「派手さ」ではなく「上品さ」にあるため、好みが分かれやすいことが理由です。

ERI
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ここではなぜそう言われてしまうのかを、誤解されやすいポイントごとに整理します。

ロイヤルアッシャーは「華やかさ重視の人」には地味に見えやすい


ロイヤルアッシャーは、華やかさを求める人から「地味=ダサい」と誤解されやすいです。


ブランドの方向性が、キラキラの装飾やボリュームで魅せるタイプではなく、カットの美しさと品のある存在感に寄っているからです。写真やSNSの一瞬の印象だと、控えめに見えることがあります。

具体例
  • 大粒・取り巻き・デザイン性強めが好き → 「物足りない」と感じやすい
  • シンプルが好き → 「ずっと飽きない」と感じやすい
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「ロイヤルアッシャー ダサい」と感じる人がいるのは、“派手=正解”という価値観とのズレが大きいです。

“老舗ブランド”ゆえに「古いイメージ」と結びつきやす


ロイヤルアッシャーは老舗ゆえに、古い・年配向けという先入観を持たれやすいです。


歴史が長いブランドほど「昔からある=古い」と短絡的に判断されることがあります。デザインが普遍的であるほど、流行の派手さと比べられて地味に見えるケースも出ます。

具体例
  • 「王室御用達」「老舗」→ “格式高い”と同時に“古そう”と誤解される
  • トレンド系の華やかリングと並べる → 控えめに見える
ERI
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古いのではなく、流行に寄せすぎない普遍性が特徴です。

写真だけだと「輝きの強み」が伝わりにくい

引用元:ロイヤルアッシャー公式サイト


ロイヤルアッシャーは写真より、実物で評価が上がりやすいタイプです。


“ダサい”の判断は見た目の印象で起きやすい一方、ロイヤルアッシャーの強みはカットによる輝き・透明感・上質感にあります。そこは写真や小さな画像だと伝わりにくいです。

判断材料伝わりやすいこと伝わりにくいこと
写真・SNSデザインの形、ボリューム感輝きの質、透明感、上品さ
実物試着手元との相性、肌なじみ
店舗の照明きらめき、立体感
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「ロイヤルアッシャー ダサいかも…」と迷ったら、写真で結論を出さず試着で判断するのが一番です。

「ダサいかどうか」は、正直実物を見ないと判断できません。ロイヤルアッシャーが気になっているなら、まずは取扱店で試着して、他ブランドと比較するのが一番確実です。

ゼクシィの店舗ページには「プレミアムチケット」が出ていることがあり、そこから来店予約すると特典が付く場合もあります。
※特典の有無・内容は店舗や時期、条件によって異なります。

ゼクシィでロイヤルアッシャー取扱店をチェックして来店予約する(プレミアムチケット確認)

ロイヤルアッシャーの3つの魅力について

「ロイヤルアッシャーはダサいのでは?」と迷う方ほど、ブランドの強みを“写真の印象”だけで判断しがちです。ただ、ロイヤルアッシャーは派手さで勝負するタイプではなく、品質・デザイン・安心感で選ばれるブランドです。

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ここでは、検討中の方が判断しやすいように、ロイヤルアッシャーの魅力を3つに絞って解説します。

ダイヤモンドの品質へのこだわりが、上品な輝きにつながる

引用元:ロイヤルアッシャー公式サイト


ロイヤルアッシャー最大の魅力は、ダイヤモンドの“白く上品な輝き”にあります。


ダイヤモンドの印象は「大きさ」よりも、輝き方(透明感・照り・反射)で大きく変わります。
ロイヤルアッシャーは、原石選びから研磨までの精度にこだわり、対称性と輝きを引き出す設計が特徴です。

よくある誤解実際に差が出るポイントロイヤルアッシャーの強み
大きい=きれい輝き・透明感・対称性白く上品な輝きが出やすい
写真で十分比較できる実物の反射・照明で印象が変わる試着すると魅力がわかりやすい

また「ロイヤル・アッシャー・カット」など、ブランド独自のカット設計で“きらめきの質”を追求している点も特徴です。

ロイヤル・アッシャー・カットとは

ダイヤモンドの輝きを最大限に引き出すために、58面という非常に多くのファセット(面)を持つことで知られています。

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「地味」「ダサい」と感じるかどうかは好みですが、少なくともロイヤルアッシャーは品質で選ばれるブランドです。

デザインは“シンプル”だからこそ、長く飽きにくい

引用元:ロイヤルアッシャー 公式サイト


ロイヤルアッシャーのデザインは、流行に寄りすぎない“品の良さ”が魅力です。


結婚指輪・婚約指輪は毎日身につけることが多く、何年も使う前提のジュエリーです。トレンド重視のデザインは楽しい反面、数年後に「若すぎたかも…」と感じるケースもあります。ロイヤルアッシャーは、ダイヤモンドの美しさが引き立つように、無駄な装飾を抑えた設計が多いです。

ロイヤルアッシャーのブランドアイコンである「王冠」をモチーフにした「クラウン」コレクションは、王冠の持つ高貴さや華やかさを表現したデザインが特徴です。

デザインタイプ印象こんな人におすすめ
ストレート王道・すっきり迷いたくない/飽きたくない
ウェーブ手元がきれいに見えやすい指が短いのが気になる/柔らかい印象が好き
クラウン系さりげない華やかさ“特別感”もほしい/アイコンデザインが好き
ERI
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「シンプル=地味」と感じる人もいますが、ロイヤルアッシャーはシンプルだからこそ、飽きずに長く似合うデザインが強みです。

アフターサービスが充実していて、購入後も安心できる

引用元:ロイヤルアッシャー公式サイト


ロイヤルアッシャーは、購入後のメンテナンス面でも安心感があります。


指輪は日常で細かな傷が付いたり、体型変化でサイズが変わったりします。購入時の満足だけでなく、数年後も気持ちよく使えるかどうかは大切な判断軸です。

サービス内容注意点
初回サイズ直し(条件あり)購入から一定期間内に対応期間・条件は要確認
仕上げ直し(条件あり)小傷のケアなど証明書(カード)持参が必要な場合
ERI
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ロイヤルアッシャーは、買って終わりではなく、長く使う前提で安心して選びやすいブランドです。

ロイヤルアッシャーを選ぶべき人・選ばない方がいい人

ロイヤルアッシャーは、派手さより上品さ・普遍性で選ばれるブランドです。合う・合わないがはっきり出るので、まずは自己チェックしてみてください。

ロイヤルアッシャーが向いている人

品質と上品さ重視の人に向きます。輝きの“質”と長く使えるデザインが強みです。

  • ダイヤの輝きにこだわりたい
  • シンプルで飽きない指輪がいい
  • 長く愛用できる王道が好き
  • クラシカル・上品な雰囲気が好き
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派手さより“本質”で選びたい人におすすめです。

ロイヤルアッシャーが向いていない人

デザイン性やトレンド重視の人には物足りない場合があります。目立つ個性より、普遍性を優先する方向性だからです。

  • 個性的なデザインが欲しい
  • トレンド感の強いリングが好き
  • 「誰もが知るブランド感」を最優先したい
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方向性が違うだけなので、比較して納得できる方を選ぶのが安心です。

ロイヤルアッシャー に合う人・合わない人の比較表
ERI
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合うかどうかは、写真より「試着したときのしっくり感」で決まります。
次は、三大カッターズ比較で“違い”を整理していきましょう。

世界三大カッターズブランドと比較

ロイヤルアッシャーを検討しているなら、同じく“カット技術で評価される”世界三大カッターズブランドと比較しておくと、選んだ理由に自信が持てます。

「ロイヤルアッシャーがダサいかも…」と迷う場合も、比較軸を持って見ると“合う・合わない”が整理しやすくなります。

まずは3社の違いを表で把握すると迷いが減る

最初に3社の特徴を一覧で押さえると、迷いが一気に減ります。

三大カッターズはどれも品質が高く、差は「優劣」より方向性(好み)に出ます。文章を読み進める前に、全体像を先に見た方が理解しやすいと思います。

ブランド 特徴(強み) デザイン傾向 こんな人におすすめ
ロイヤルアッシャー オランダ 白く上品な輝き/伝統と品格 クラシック・エレガント 王道・上品・飽きない
ラザールダイヤモンド アメリカ 輝きの強さ/都会的な印象 モダン・洗練 トレンドも欲しい
モニッケンダム オランダ 職人技/選択肢の広さ 幅広い(クラシック〜モダン) バランス重視
ERI
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三大カッターズは「どれが正解」ではなく、どれが自分に合うかで選ぶのが正解だと思います。

ロイヤルアッシャーは“品のある王道”で長く似合う

ロイヤルアッシャーは、王道で上品なリングを長く身につけたい人に向いています。

特徴は、派手さよりも“質”で魅せること。写真では地味に見える場合もありますが、実物だと透明感や品の良さが伝わりやすいタイプです。

  • 王道のストレート、品のあるクラシカル寄りが多い
  • 「華やかすぎるのは苦手」な人が安心して選びやすい
  • 元販売員目線でも、普段の服に馴染むリングを探す方に好まれやすい印象
ERI
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「ロイヤルアッシャー ダサい?」と迷うなら、方向性は“控えめな上品さ”。
ここが刺さる人には、とても強い選択肢です。

ラザールダイヤモンドは“都会的で華やか”が好きな人に刺さる

ラザールダイヤモンドは、輝きの強さやモダンな雰囲気が好きな人に向いています。

同じ高品質でも、印象はブランドで変わります。「王道すぎると物足りない」「少し華やかにしたい」なら、ラザールダイヤモンドの方向性が合いやすいです。

  • きれいめ・スタイリッシュなコーデが多い人
  • 都会的な雰囲気、今っぽさも欲しい人
  • プロポーズリングを検討する層にも人気が高い
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ロイヤルアッシャーが“上品すぎる”と感じる場合は、ラザールダイヤモンド比較が判断材料になります。

▶ ラザールダイヤモンドの詳細はこちら

モニッケンダムは“選択肢の広さ”で納得しやすい

モニッケンダムは、クラシックもモダンも見比べたい人に向いています。

デザイン幅が広いと、「こういうのが好きだったんだ」と自分の好みが見つかりやすいです。比較検討をしっかりしたい人ほど、選びやすさにつながります。

  • 王道デザインも、少しデザイン性のあるリングも見たい
  • きれいめ〜カジュアルまで服の幅が広い
  • 迷いやすいから、選択肢を多く見たい
ERI
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「迷って決めきれない」タイプの方は、モニッケンダム比較が整理に役立ちます。

▶ モニッケンダムの詳細はこちら

ERI
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三大カッターズは、どれも品質が高いからこそ「好み」で差が出ます。 迷ったら、気になる2〜3ブランドを実物で比較するのが一番早いですよ。

後悔しないための下見・比較のポイント

指輪選びで後悔するかどうかは、「どのブランドを選んだか」よりも「どう選んだか」で決まります。

ここでは、元ジュエリー販売員として多くのカップルを見てきた中で、「これはやっておいて正解だった」と感じる下見・比較のポイントをまとめました。

気になるブランドは最低2〜3社、同じ日に試着する


後悔を防ぐには、同日に複数ブランドを試着するのがおすすめです。

日を分けて試着すると、

  • 最初の印象を忘れてしまう
  • 店舗の雰囲気に引っ張られる

といったことが起きやすくなります。

同じ日に比べることで、「自分が何を重視しているか」がはっきりします。

  • ロイヤルアッシャー → 上品・王道
  • ラザール → 華やか・モダン
  • モニッケンダム → バランス型

こうして並べて見ると、「ダサいかどうか」ではなく「自分にしっくりくるかどうか」で判断できるようになります。

ERI
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ロイヤルアッシャーは、比較してこそ良さが分かるブランドです。

写真・口コミだけで判断しない

写真やSNSだけで「ダサい」と判断するのは危険です。

ダイヤモンドの魅力は

  • 輝きの質
  • 透明感
  • 肌なじみ

といった、実物でしか分からない要素が大きいからです。

特にロイヤルアッシャーは、写真だと控えめに見えても、試着すると印象が変わりやすいタイプです。

判断方法分かること分かりにくいこと
写真・SNSデザイン・形輝き・上品さ
実物試着手元との相性
ERI
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「ロイヤルアッシャー ダサいかも?」と思ったら、まずは試着で判断するのが一番確実です。

来店予約をしてから下見に行くと、満足度が高い

下見は飛び込みより来店予約がおすすめです。

来店予約をしておくと、

  • 落ち着いて試着できる
  • 比較前提で相談しやすい
  • 店舗によっては特典がある

といったメリットがあります。

元ジュエリー販売員の立場から見ても、予約して来店した方のほうが、納得して決めているケースが多いです。

ゼクシィでは、ロイヤルアッシャー取扱店の中に「プレミアムチケット(来店特典)」が出ている店舗があります。
※特典の有無・内容は店舗や時期、条件によって異なります。

ゼクシィのロイヤルアッシャー の来店特典(過去)
引用:ゼクシィ公式サイトより

比較前提で下見するなら、来店予約+特典確認がいちばん無駄がないと思います。

ERI
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ロイヤルアッシャーがダサいかどうかは、他と比べて「一番しっくりくるか」で決まります。まずは取扱店をチェックして、下見から始めてみてください。

▼ 下見するならこちら

ゼクシィでは、ロイヤルアッシャー取扱店を検索・来店予約できます。店舗によってはプレミアムチケット(来店特典)が付く場合もあるので、予約前にチェックしておくと安心です。

👉ゼクシィでロイヤルアッシャー取扱店と来店特典を確認する

まとめ|ロイヤルアッシャーは「ダサい」ではなく、好みが分かれる上品ブランド

「ロイヤルアッシャー ダサい」と言われることがありますが、ロイヤルアッシャー自体がダサいブランドというわけではありません。

派手さやトレンド感よりも、上品さ・品質・長く使える普遍性を重視したブランドだからこそ、好みがはっきり分かれやすいのが実情です。

おさらい
  • 「ダサい」と感じられる理由は、写真やイメージだけで判断されがちな点
  • 実際は、ダイヤモンドのカット技術と白く上品な輝きに定評がある
  • 世界三大カッターズの一つとして、品質面での評価は非常に高い
  • 向いているのは、シンプル・王道・長く使える指輪を求める人
  • 逆に、トレンド感や個性的なデザイン重視の人には合わない場合もある
  • 後悔しにくい選び方は、他ブランドと比較して試着すること
ERI
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元ジュエリー販売員の視点でも、「比較してから決めた人」のほうが、購入後の満足度は高いと感じてきました。

迷っているなら、まずは下見から

ロイヤルアッシャーが自分に合うかどうかは、正直なところ実物を見て、手元につけてみないと分かりません。

ゼクシィでは、ロイヤルアッシャーの取扱店を検索・来店予約できます。
店舗によっては「プレミアムチケット」から予約すると来店特典が付く場合もあるので、下見前にチェックしておくと安心です。
※特典の有無・内容は、店舗や時期、条件によって異なります。

👉 ゼクシィでロイヤルアッシャー取扱店と来店特典を確認する

「ダサいかも…」と不安なまま決めてしまうより、比較して納得して選ぶことが、いちばん後悔の少ない指輪選びです。

ぜひ、自分の価値観に合う一本を見つけてくださいね。


ERI
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Ring &You編集部のERIです。
私は国内ジュエリーブランドで7年間、ジュエリーの販売をしてきました。これまで1000組以上の方々のジュエリー選びのお手伝いをし、接客コンテストでも賞を受賞した経験があります。

このブログでは、指輪選びで悩んでいるあなたへ、私の経験と知識を活かして役立つ情報を発信していきます。

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